生活雑学

気象庁が本当に出した!?「夫婦喧嘩注意報」とは

以前、気象庁が夫婦喧嘩注意報というものを発表しました。

天候や自然災害とまったく関係ないやん!

ただ、気象庁が出したとなると、何かしら天候にも関係しているはず・・・。

すごく曖昧だったので、調べていました。

夫婦喧嘩注意報とは

夫婦喧嘩注意報とは、なんなのかと調べていくと、気象病と呼ばれる聞きなれない言葉が出てきました。

気象病とは天候の急激な変化に体がついていけなく、体調が悪くなったり、それに伴って精神的にも不調をきたすような現象のことを言うようです。

不安・眠気・うつ・イライラといったような不調を引き起こすような急な天候の変化が起こる可能性がある際に気象庁が注意を促していました。

その時に使われたのが、「夫婦喧嘩注意報」だったんです。

急な天候の変化で気分が優れず、ラブラブな夫婦も喧嘩をしてしまうかもしれないくらい、急激な変化の兆しが見られます。

気象庁はそういったことを伝えようとしていました。

いつもの雷注意報や、そういったものではなく、気象病による気分の変化で、イライラしやすいので気を付けましょう。

それを、「夫婦喧嘩注意報」と表現したそうです。

その他、気象病を注意するために出された注意報

夫婦喧嘩注意報の他にも、気象病への注意を喚起するために出されたものがあるそうです。

真偽のほうは、少し定かではないので、本当だったら面白いといった具合で流してください。

居眠り運転注意報

気象の変化、数日間晴れが続いていたのに急に曇り空になり、眠気を起こさせるような天候に注意が必要だった時に出されたことがあるらしいです。

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