iPadpro12.9インチを買ったらやってみたい事を本気で考えてみたらますます欲しくなった

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「iPadpro12.9インチって大きすぎる気もするけどやっぱ欲しい!」

こんにちは、TAIJI(@taiji_jintano)です。
iPadproは12.9インチと9.7インチという2種類のサイズがあります。

9.7インチが少し遅れて発売されたので、機能としてはバージョンアップされています。

でも、せっかくiPadproを買うなら大きいサイズが憧れるんですよね。

まだ買っていないのですが、iPadproの12.9インチを買ったらこんな事が出来るのではないか。

そんなことを考えて、ワクワクしてみたいと思います。

買った記念には実践した感想もまとめますね。

早く軍資金を作らねば!

今回は以下の項目でお届けします。

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大きいからこそのメリット

まずはiPadpro12.9インチの特徴

  • 従来のiPadを横に2つ並べたくらいのサイズ
  • 紙でいうA4サイズ
  • スピーカーが四方に付いている
  • Apple Pencil対応
サイズとしては、どう見ても大きい!の一言です。

ただ、実際のところ市販の雑誌サイズに近いことが挙げられます。

市販の雑誌はA4が多いので、電子書籍を購入したとしてもズームでちまちま読むのではなく、そのままいつも雑誌を読む感覚で読み進めることが出来ます。

そして、何といっても注目を集めるのがApple Pencilの力。

ただのタッチペンではなく、傾きや圧力まで再現してくれる機能はTAIJIみたいな絵が苦手な人にとっても刺激になりそうです。

このサイズだから出来ること

TAIJIが一番メリットに感じていることは、「Split View」といった機能との相性の良さ。

このスプリットビューというのは、画面を2つに分割して異なる2つのアプリを同時に使える機能です。

従来のiPadでは画面を分割するとやっぱり小さすぎます。

左の画面ではYouTubeを再生しながら右側の画面でネットサーフィン。

調べたことを左の画面。メモアプリで調べたことをパパッとメモを右画面。

組み合わせは使う人次第ですごく広がります。

その他には、映画の視聴なんかが良さそうです。

少し離れても大きく見えるので、複数人で動画を見ることにも適してます。

使ってみたいアプリや機能

せっかくだから絵を描いてみたい

先ほどもお伝えした通り、TAIJIは絵を描くことが本当に苦手です。

が、iPadproだけが使うことのできるApple Pencilを使って絵の練習をしてみたいなと考えています。

最近はこんなことをしてみたいという希望を叶えてくれるアプリが結構あるので、絵を描く練習アプリもあるのでないでしょうか。

また、このブログでも手書きの図解を追加して、味のある記事が書けそうです。

ノート代わりに使ってみたい

A4サイズのノートになってしまいそう。

これは大学時代に欲しかった機能です。

メモやノートをまとめておけるアプリは探すとたくさんあります。

手書きとカテゴリー分け出来る機能が付いたノートアプリを使えば、講義によって分けていたノートをiPadで一括に管理できます。

9.7インチサイズでは書ける範囲が少ないので、こういう使い方をするなら、12.9インチでしょう。

パソコン代わりにCafeでブログ執筆

最近はノートパソコンをカフェに持ち込んで仕事をしている人を良く見掛けます。

その光景がかっこいいなと感じます。

TAIJIが普段使っているノートパソコンは電池の持ちが悪く、カフェで仕事をしようと思うと制限時間に追われてしまいます。

それはそれで集中できるのでいいのですが、ゆったりドリンクを飲みながら時間を演出したい。

iPadなら朝に充電しておけば、1日持ちそうです。

iPadproとApple Pencilのイメージ動画

iPadpro


Apple Pencil

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TAIJI

「せっかくだから人生楽しも。」をモットーに日々生活しています。 このサイトでは、関わって頂ける方が少しでも「人生ってやっぱり楽しいものだな」「せっかくだから楽しく生きていこう」そう思ってもらえるようなお話をお届けできればと思っています。 どうぞよろしくお願いします。