秋の夜長オススメの過ごし方TOP3+α 2016年版

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「2016年の秋の夜長オススメの過ごし方TOP3+α 2016年版」

こんにちは、TAIJI(@taiji_jintano)です。

秋も本格的になってきましたね。

2015年の秋はこんな記事を書いていました。

秋の夜長の意味とおススメの過ごし方



十五夜の由来を簡単に解説



今読むと、ちょっと恥ずかしいです。

今回は秋の夜長を楽しむオススメの過ごし方をご紹介します。

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秋の夜長はやっぱり読書

昔から秋の夜長に読書をするというのは定番です。

街中ですとなかなか難しいですが、虫の声を聴きながらの読書というのはなかなか集中できます。

読みたかった本を一気に読破してみるのもいいかもしれません。

電子書籍を活用

TAIJIがハマっているのが電子書籍。

市販の書籍よりも少し割安で買えますし。

理想としては、KindleやKoboで読みたいのですが、お金がないので我慢中。

仕事がらiPhoneとiPadを持っているので、そちらを利用しています。

iOSにはナイトシフトモードという夜に画面を見ても目に優しい機能が追加されているので、おススメです。

昔かった本を読み返す

新しい本を読んでいくことは新しい発見のオンパレードなので有益です。

しかし、最近大切だなと感じていることが、この昔の本の読み返しです。

例えば、1年前にかった本を読み返す。

当時とは違った捉え方や感じ方ができるようになっているはずです。

新しい発見と振り返りができて有益な時間を過ごせます。

夜長を利用してドラマや映画を観る

見たい映画があるならレンタルがやっぱりいい

この映画、ドラマが観たいとタイトルが決まっているならレンタルがやはりおススメです。

期日があるため、その日までに観ないといけないので、ぐーたら人間にも実践出来ます。

ただ、借りに行く手間、返しに行く手間。

そんなことを考えて面倒だなと感じるなら、次にあげる定額動画配信サービスがおススメです。

不特定多数をみたいなら見放題サービス

TAIJIは5年ほど前からhuluといったドラマ、アニメ、映画の見放題サービスに登録しています。

自宅のPC、wii、iPadで見ています。

その他のサービスとしては、Netflixが有名です。

どちらも料金としては1000円程度。

この映画が観たい!よりも、たくさん観たり、わざわざ借りに行くのが面倒という方にはおススメです。

あえて散歩する

冷たい空気で頭も心もスッキリ

これ、かなりおススメです。

外が寒くなってくると家にこもりがちになります。

そうすると、頭への刺激も少なく、頭の回転がゆっくりになったり、心が沈みがちになります。

それを解決できるのがこの散歩。

冷たすぎない空気に触れて歩くことで、清々しい気持ちになれます。

運動することで寝つきがイイ

一番寝つきがいいタイミングというのが、体温が下がる時とされています。

散歩をして温まった体。

さっと汗を流してからゆったりして布団に入ると、適度の疲労感と共に気持ちよく寝れます。

複合技を使う

アロマキャンドルと風呂

iPhone7とお風呂

iPhone7から水に対しての耐性が高くなりました。

といっても、まだまだ完全防水ではなく生活防水程度のようですが。

お風呂にiPhoneを持ち込んで、半身浴をしながら、先ほど紹介した動画の見放題サービスを使うなんてことはいかがでしょうか。

お風呂とアロマキャンドル

TAIJIは男性ながらもお風呂とアロマキャンドルといった空間が大好きです。

お風呂の明りは消してしまい、ロウソクだけか、脱衣所の明りとロウソクで薄暗い空間をつくります。

そして、気に入っている香り。

かなり贅沢な気がしませんか?

お酒を飲みながら映画鑑賞

実はTAIJI以前バーを経営していたことがあります。

お酒が持っている歴史が好きでその道に入りました。

今ではそのステージからは離れていますが、その名残としてウイスキーやリキュールがたくさんあります。

例えば、ウイスキーロックを用意してチビチビと飲みながら映画鑑賞。

最近の至福の時です。

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TAIJI

「せっかくだから人生楽しも。」をモットーに日々生活しています。 このサイトでは、関わって頂ける方が少しでも「人生ってやっぱり楽しいものだな」「せっかくだから楽しく生きていこう」そう思ってもらえるようなお話をお届けできればと思っています。 どうぞよろしくお願いします。